2006年09月11日

BLOOD+ 第45話「手のひらを太陽に」

◆ハジ
久しぶりに活躍?
カイを受け止めたとおもったら、すぐにポイしました(笑)。

というかカイが襲われてしまうのはなぜなのか、
というと、
ジェイムズが邪魔に思ったからなんですよね。
ディーバがカイをシュヴァリエにするやらなにやら
単刀直入に言うから。

そうなったらカイとサヤが結ばれる道もあるのでしょうか。
それってなんというか嫌ですけれども。


◆カイ
やっていること矛盾しているような……
なぜかはわからないけれど、モーゼスの言っていることは
すごく心に染み込んできます。
なのに、カイの言葉は伝わらない。
人徳のなせる業でしょうか(笑)。

どちらかというと、モーゼスの方がかわいそうでならないです。

わかっていた。わかっていたはずなのに、僕は……

そして何かを決意したようなシフ二人。
カルマンとモーゼスは、今までのシフたちは、
誰よりも人間の心を持っているがゆえに苦しんでいる。

僕は、人間の本に書かれていた、希望という言葉を信じてみたい!
俺達は、あの時始まったんだ


彼らは、本当に遠いところまで来たのだと思います。
それは彼らが今まで歩んできた道。
かけがえのない道のりです。
すべてをルルゥに託した今、ルルゥは決して死んで欲しくない。






posted by 伊旺 at 01:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | BLOOD+
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